リアハッチの水切り
出典: MeganeWiki
リアハッチに水切りを付ける
ハッチバックの下の方に両面テープで平板ゴムを貼って、雨天時や洗車後にハッチを開けた際に水が滴ってくるのを防ぐことができます。
写真のゴムは、厚さt=3.0mm,幅w=15.0mmの板ゴムで、長さはL=1,200mmもあれば十分とのこと。水が入るので、両面テープは厚さt=0.5mmほどの車のモール用を使っているそうです。
V字型のゴム を貼り付けている方もいらっしゃいます。
簡単な工夫ですが、効果は抜群のようです(^^
ある時点から改良されて、このような水切り(ハッチのノッチ)が既に組み込まれてくるようになりました。
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