タイヤフラップ(フェアリング,整流板)
出典: MeganeWiki
メガーヌにはタイヤの前に空気抵抗を減らすタイヤフラップと言うものがついています
タイヤフラップ(フェアリング,整流板)というものをつけると、タイヤ周辺の気流が整えられ、高速走行での直進安定性・耐横風安定性が高められるそうです。
上の写真から、メガーヌにもタイヤフラップがついていることが分かります。
後輪にも、タイヤハウスのインナーライナーを延長するようにして、小さなものが取り付けられています。
タイヤフラップ(フェアリング,整流板)は、最初BMW、メルセデス等に見られましたが、最近では欧州車に限らず、国産車でも多くの車に採用されています。



